「まごのて村」では、岡山大学教授で医学博士の上者郁夫先生のご指導のもと、岩盤温熱療法に力を入れています。
下部からヒーターで温めた「遠赤外線(育成光線)」と「マイナスイオン」を多量に発する自然の岩盤の上に寝そべっただけで、15分もすれば身体の芯から温まり、代謝、血行が良くなります。
継続することで、冷え性、便秘、むくみ、疲れ、肩や腰の痛み、糖尿病などが改善されます。冷えは万病の元と言われます。赤ちゃんの時は体温が37度くらいあったのが、歳をとると体温が下がってきて、結果様々な身体の異常をきたします。
寒い冬に向けて「まごのて村」の岩盤温熱療法でしっかり身体を温めましょう。
平成20年4月20日。「マコ☆フェスタ♪」にて、上者先生が「まごのて村 新築お祝い講演」をしてくださり、約50名の方が岩盤温熱療法の効果を学びに来られました。
平成21年7月15日に山陽新聞に掲載された上者先生の記事です
足温器(岩盤足湯)
「まごのて」にある足温器はただ皮膚を温めるだけではないんです。
どうぞ足温器に20分ほど足をのせてみてください。天然の鉱石が放射する「遠赤外線」と「マイナスイオン」が、血液の中の赤血球にはたらきかけ、赤血球同士がくっついて止まっている俗に言う「血液ドロドロ」の状態から、赤血球同士がはなれて流れる「血液サラサラ」の状態に変わるのです!ですので血流不良によっておこる足の腫れや、膝の痛みが軽減されます! また、まるでお風呂上がりのような温かさが、足下から全身に伝わりますよ。
さあ、あなたも足温器をどんどん使って、長寿で活き活き健康ライフを送りましょう!
フットバスも好評です。
手のしびれのあるかたにはハンドバスも行っております。